
愛妻専科
あいさいせんか
本製の品質に裏打ちされたサンクラフトを代表する高級キッチンツールシリーズ「愛妻専科」。発売より30年以上愛されるロングセラーシリーズのキッチンツールは熱硬化性の樹脂ハンドルと高品質な日本製の18-8ステンレススチールで作られています。いいものを長く使いたい。食事は毎日のことだから、道具にはこだわりたい。そんな気持ちにお答えしています。
探す

本製の品質に裏打ちされたサンクラフトを代表する高級キッチンツールシリーズ「愛妻専科」。発売より30年以上愛されるロングセラーシリーズのキッチンツールは熱硬化性の樹脂ハンドルと高品質な日本製の18-8ステンレススチールで作られています。いいものを長く使いたい。食事は毎日のことだから、道具にはこだわりたい。そんな気持ちにお答えしています。

あっちこっち®シリーズは、テイジンの極細繊維「ミクロスター®」を使用することで、水に濡らして拭くだけで様々な汚れを落とすことを実現しています。洗剤を必要としない為、人と地球にやさしいお掃除アイテムを取り揃え、人と地球にやさしいお掃除アイテムを取り揃えています。

1919年、ブルーフレーム<青い炎>の名の石油ストーブからイギリスで生まれた伝統あるブランド。現在に至るまで電気ストーブやキッチン家電まで世界中で多くの人に愛され続けています。日本では1985年に『日本エー・アイ・シー』がアラジンブランドの権利を譲り受け、2005年に株式会社千石が日本エー・アイ・シーを買収して以降、千石社がアラジンを自社ブランドとして展開しています。

「アンブラ」は、カナダのトロントで、レス・マンデルバームとプロダクトデザイナーのポール・ローワンが、エキサイティングで美しい家庭用品を世に出したいという想いからスタートさせました。「毎日目にして毎日使うものだから、デザインの美しいものをそろえたい」家の中をおしゃれにしたいお客様は確実に増えていますインハウスデザイナーと同時に国際的に活躍する デザイナーの機能的作品をお届けしています。

楽しく料理をつくる、そして楽しく食べる。キッチンからダイニングへ、ボーダレスに楽しさ、心地よさを演出してくれる「 EAトCO (イイトコ)」。
「つくる+食べる」をますます楽しいコトにしてくれるクッキングツールのブランドです。

1883年、東京・京橋から始まった「イワキ」。耐熱ガラスの特性を生かしたガラス食器は、現在では世界中の人々に愛されています。高い技術力があるからこそ実現する、デザインと機能の融合。 すべての商品で、そのiwakiスピリッツを感じていただくことができます。

カセットこんろ、カセットガスといえば「イワタニ」。パイオニアとして登場以来約半世紀、常に国内No.1シェアを誇り、信頼の製品をお届けしています。家庭用カセットこんろをはじめ、アウトドア用こんろや暖房機シリーズなど時代やニーズに合わせて商品開発をしています。

調和のある暮らし、大切な家族、友人そして仲間と過ごすひととき。真っ白なクロスを敷いたテーブルの上にはシンプルなグラスやプレートたち。心豊かな時間は人と物がおりなすハーモニー。 VIVは綿密なマーケティングを基に、世界市場を意識したオリジナルのキッチンウェアやハウスウェア商品の開発をし、新しいライフスタイルの発信、生活文化の創造をめざすブランドです。

キッチンは、毎日の笑顔をつむいでゆく大切な場所。だからこそ、誰にも安心で快適で、愉しいものであってほしい。「ヴェーエムエフ」は1853年の創業からずっとその想いを大切に、世界約90カ国の人々の毎日に寄り添い続けています。食べる人の顔を想像しながら準備して、料理をして味わって・・・。そんな、キッチンやテーブルを中心とした日々の一つひとつのシーンから、皆さまに特別な時間を提供しているブランドです。

イチゴがトレードマークの、100年愛されるドイツ生まれのガラスの保存容器ブランド。1900年の設立後、長年の研究開発の末に非常にシンプルで安全な方法を発明し、これまでの家庭用密閉保存容器の常識を一新しました。以来、その手法と製品は本国ドイツやヨーロッパだけでなく、世界中に広まっています。食品の品質を高く保つ、まさに理想の保存容器と言えます。

自然環境の保護に配慮したものづくりをしているアメリカのブランド。「エピキュリアン」の商品は、木材の繊維を合成した素材を使って作られています。機能性だけでなくデザイン性にも優れているので、キッチンをスタイリッシュに演出してくれます。社名でもある「epicurean」は美食を追求する人々の総称で、プロ仕様としても名高く、世界中で愛用されています。

燕三条から生まれる縁を造る最適なキッチンウェア。「enzo」は〝もっと料理の楽しさを感じて欲しい〟という想いから、調理法に応じて適した素材とカタチを追求したプロダクトブランドです。燕三条の各工場の得意とする技術を掛け合わせることで、使い勝手の細やかなニーズに応える、多様性に満ちたラインナップを実現しました。暮らしになじむ本物の道具を提案しています。

「オクソー」はより多くの人にとって使いやすい製品デザインであるユニバーサルデザインの理念のもと、1990年にニューヨークで創業しました。毎日の生活を快適にする、革新的な製品開発を続けています。右利き、左利き、老若男女さまざまな人がどのように製品を使うのかを研究し、最適な改善策を見つけ出します。何事にも疑問を持って取り組み、絶えず細部に配慮する姿勢が、日々の生活を快適にする製品作りを支えています。

金物加工の産地、新潟・燕三条で、暮らしに添い、産地に寄り添うことで使うほどに愛着の増す数多くの家事道具を生み出しています。産地に根差し、「ずっと使いたい」家事の道具を「ずっと」つくり続ける。それが「家事問屋」の仕事です。暮らしの変化と使い手の声によって生まれ、産地で育まれるものづくり。使うたびにほんのすこし喜びを感じてもらえる、そんな使い心地の良い商品をつくり続けています。

「亀の子束子」は、初代社長西尾正左衛門のアイデアから生まれた「たわし」の販売を始め、以来この亀の子束子を中心に多くの洗浄用品、日用雑貨を全国の家庭にお届けしています。「より快適な生活を提供する」ことを目的に、品質の安定向上、新製品の開発に努め、愚直に品質を守り続けています。この品質こそが100年以上の長きに渡り、幅広い人々に愛される理由です。

1959年に東京・日本橋に創業した、コーヒー器具のパイオニア。創業当時はカフェやレストランなどの業務用コーヒー機器が専門でしたが、現在に至り、"コーヒーが生み出す時間をより楽しんでいただくために”をコンセプトに、レギュラーコーヒーの家庭消費拡大をバックアップしたいという想いから家庭用のドリップ式を日本に普及し続けています。

ファインセラミックで有名な「京セラ」のナイフは、すーっと刃が食材に吸い込まれていくような感覚で、軽く切れるのが特長です。重量も金属の包丁に比べ半分程度の重さで負担が少ないため、切ることに心地よさを感じられます。

1972年、滋賀県彦根市にて創業。使い心地と佇まいの調和を大切にした、ライフスタイルアイテムの企画・製造を手掛けるメーカーです。食器をはじめ、コーヒー器具やティーポットなどのドリンクウェア、タンブラーアイテム、フラワーベースなどを展開。使い手が大切にしている暮らしやストーリーに、日々思いをはせながら、触れるたび、使うたび、こころ満たされるものづくりに携わっています。

「クチポール」はポルトガルの閑静な町に工場をもつカトラリーブランド。「ポルトガル(PO)のカトラリー(CUT)」という意味を含んで名付けられました。曲線の美しさや、理想のカーブを表現するために、多くの工程を人の手で行って商品を作り出しています。マシンメイドではできないユニークで洗練されたデザインのカトラリーは世界中で愛用されています。

1991年に東京で設立された電子機器の総合メーカーから生まれたブランド。2012年より家庭用ビールサーバーを始め、暮らしをもっと楽しくする様々なキッチン雑貨を提供しています。特に家庭用ビールサーバーはトップシェアを誇っています。

ヘルシーなセラミック ・ノンスティック・クックウェアを発明したベルギーのブランド「グリーンパン」。いかなる有毒ガス、持続性汚染物質も排出せず、PFOA(ペルフルオロオクタン酸)、PFAS(パーフルオロアルキル化合物およびポリフルオロアルキル化合物)、鉛やカドミウムも含んでいない”環境に優しい”製品を提供し続けています。安全で、簡単に洗えて、使い勝手の良い鍋・フライパンは、世界中で愛されています。

歴史ある金属加工のまち 新潟県・燕三条。400年引き継がれてきた技術で作られた、『コーヒーを楽しむために考えた道具』味にこだわりたい、気軽に淹れたい、道具で気分を上げたい、あなたの心地よい時間に「珈琲考具」を。

『それぞれの豆が持つ本来の味や香り、コク、深み、複雑さをなるべく変化させず、そのままに引き出すこと』 それが「コレス」コーヒーフィルターの役割と考えています。それぞれを そのままに、「Cores」は、コーヒーを愛する人たちそれぞれに、スペシャルティコーヒーの多彩な個性をそのままに伝える、コーヒーツールブランドです。

1970年にアメリカで誕生した「CORELLE」。全米で愛されるガラス食器ブランドとして多くのご家庭で長く親しまれています。そんなCORELLEから優れた硬度と耐久性をもつフライパンが登場!人体や環境に影響があるとされている化学物質を一切使用していない次世代フライパンでお店のような味をご家庭でお楽しみください。

魔法びんのパイオニアとして守り育ててきた断熱技術と、ユニークな生活快適発想を柔軟に組みあわせ、もっとおいしく、パッと便利で、ほっとここちよい、夢ある暮らしを創造する「サーモス」。「なるほど!」と実感できるオンリーワン商品であることにこだわり、人々の健康な暮らしに貢献し続けることをミッションとするブランドです。

堺打刃物 600 年の伝統と技術を受け継ぐ信頼のブランド。初代・馬場一治の名にちなんだ「堺一次」の銘のもと、スタンダードな材質と手作業の製法を守り、和包丁から洋包丁まで展開しています。プロの厨房から、ご家庭のキッチンまで、料理を愛する方ならどなたでも、手元に置いておきたいと思う定番商品です。

日本では昔から ものを大切にする心や永く使えるものをつくるため、丁寧なものづくりがされていました。四季の移り変わりを五感で感じ取り 生活の中にうまく取り込み、美しく表現してきた日本人ならではの感覚と世界観があります。そんな心地よい暮らしのお役に立てる提案をしていきたいと思って作られたブランドです。

洗う時間を、幸せに。「洗う」を50年以上研究してきたダイニチ・コーポレーションだからこそ、お届けできる便利さと豊かさがあります。日々の作業が、少しでも楽しくなりますように。あなたの日常が、幸せでありますように。泡立ち・水切れがよく、へたりにくい。世界に誇れるクオリティを備えた、唯一無二のスポンジです。累計販売数は1,500万個以上。毎日の暮らしを、もっと快適に過ごせますように。

毎日をちょっとアップデートする暮らしのツール、のブランド。料理と食卓、毎日を整える家仕事、家ナカ・家ソトのさまざまなシーンで、シンプルで長く愛用できるいいものを取り揃えています。国内外の作り手の皆さんと一緒に新しい素材やアイデアをカタチにしてお届けします。

両端を引っ張るだけで“シュパッと”一気にたためるバッグブランド。「あっ」という間に過ぎる日々、暮らしの中で起きる変化にあわせて本当に必要なものを選びたい。どんなシーンにもフィットする「いつも一緒」なバッグを目指しています。

100年を超える歴史の中で培われた独自の刃付け技術により、滑らかで鋭い切れ味を実現し、食材本来の旨味を生かした包丁のブランド「旬」。刃物の町で知られる岐阜県関市に息づく、使い手の使いやすさを追求する「野鍛冶の精神」を受け継ぎ、職人の手作業より細部にまでこだわる高い品質を維持しています。

古来より薄織物の産地である奈良。蚊帳製造業を営む中で、現当主の祖母が蚊帳のハギレでふきんを作り、自家用に使っていたのが蚊帳生地ふきんの始まりです。素材・縫製にこだわり製造したところ、従来のふきんにはない吸水性と素早い汚れ落ち、さらりとした使用感のふきんが誕生しました。長期にわたり雪のような白さを保つという商品の特性から「白雪ふきん」と名付けられました。

フランス北東部アルザス地方で誕生した「ストウブ」。この地を象徴する鳥・コウノトリはブランドのロゴにも印され、「食卓に幸せを運ぶ」製品をお届けしたいとの想いが込められています。デザインだけではなく実用性も重視されたストウブの鋳物ホーロー鍋は、1つの製品に1つの砂型を使って成型され、その後、熟練の職人の手によってエマイユ(ホーロー)を吹きつけるため、同じ製品でもそれぞれ風合いが異なります。

関に継承された伝統名刀の極み。独自の作刀から生まれる、芸術品のような美しさ、息をのむ最上の切れ味。関の刀剣に生きた強い信念を受け継ぐ、名匠「関の孫六」。「関孫六」の銘は二十七代目兼元金子孫六氏によるもので、歴史を刻んだ匠の技を現代に伝えています。

1962年に創業し、ガラス製品の製造・販売を手掛ける星硝株式会社から生まれた「セラーメイト」。多くの日本の家庭で愛用し続けられている密閉瓶は、シンプルなデザインと使い勝手の良さ、豊富なサイズバリエーションが特徴です。ガラスはもちろん、金具・パッキン・包装箱など、細部まで全て日本製にこだわり製造しています。

料理を通じて「幸せな時間作り」のお手伝いをする、貝印の調理道具ブランド「セレクト100」。「使いやすい道具はシンプルで美しく、手になじむ」をコンセプトにした、誰もが心地よく料理を愉しめる道具です。

1923年の創業より、ガラス製魔法瓶に始まり電子ジャー、ジャー炊飯器、電気ポット、調理器具など、暮らしに身近なぬくもりある製品を作り続けている日本の老舗ブランド。これからも、ごはんの”究極のおいしさ”を追求し、「世界中に幸せな団らんを広める」ことを実現し続けます。

山中漆器の産地に1925年に創業した株式会社竹中によるフードウェアブランド。内面と側面の塗り分け、塗膜によるなめらかなサーフェイスを表現する高い技術で、ランチボックスをはじめ、さまざまな食器製品を生み出しています。伝統の技術から生まれた近代漆器は、一般的な樹脂製品とは異なる美しさと品があります。「tak(タック)」は時間をかけて受け継がれてきた職人技と最先端の技術の融合によって実現ししました。

健康を”はかる”から健康を”つくる”へ。「タニタ」は食事・運動・休養のベストバランスのご提案を通して、24時間皆様の健康づくりをサポートしているブランド。この健康づくりの理念は商品一つひとつに生かされており、家庭から企業、そして社会全体へと広げていきたいと考えのもと、徹底した品質管理のもと、信頼される商品をお届けしています。

シンプルでスタイリッシュなデザインと機能性を追求した「TOWER」。『毎日の暮らしが便利で快適になるアイデアがあって、使った時に"驚きと感動"を得られる』商品を幅広く世の中に生み出しています。無駄を省きコンパクトにまとまったモノトーンデザインで、使う場所や人を選ばず、幅広く人気があります。

1951年、新潟・燕三条にて創業。職人たちの“ものづくりの文化”が息づく燕三条。製品の細部まで、深く、そして丁寧にこだわり抜いた技術で、「心にささるものだけを。」というブランドプロミスのもと、より良いものづくりを目指しています。

1731年にドイツ・ゾーリンゲンのカトラーズ・ギルドに"双子マーク"が登記されて以来、「ツヴィリング」はナイフを中心とした高品質・高機能なモノづくりに一貫して邁進し、現在では世界有数の家庭用品ブランドに成長したブランド。「最高のものを持つ歓び」をカンパニースローガンのもと、何世代にも渡って使って頂き、料理を作るだけでなく、食事を楽しみ、リラックスできるモダン・リビングキッチンの商品を提案し続けます。

1956年、世界で初めて「こびりつかない」(=ふっ素樹脂加工)フライパンを発明、調理器具の新分野を開拓したフランスのブランドです。簡単においしい料理がつくれる調理器具や、すぐにお湯が沸かせる電気ケトルに代表される製品の数々は、”より暮らしに役立つ"ように開発され、世界約150カ国の家庭で愛用されています。

「世界で1番素敵なレストラン、それは我が家の食卓」をコンセプトにしたキッチン道具の専門店が贈る、オリジナルアイテムたち。毎日のお料理や食事の時間が、もっと楽しく、心地よくなるように。家事を少しでも楽に、笑顔あふれる食卓のお手伝いをしたい——そんなバイヤーの想いを形にしました。

”Toffyが彩るとっておきな毎日!”をコンセプトのもと、毎日の暮らしを快適にしてくれる、デザイン性と機能性を追求したプロダクツを開発し、幅広い世代に人気のあるブランド。どんなインテリアにも合うシンプルでおしゃれなデザインが特徴です。

1902年創業の本場盛岡にある南部鉄器を一貫生産するトップメーカー岩鋳をはじめ、さらに歴史が深い嘉永5(1852)年創業の及源鋳造など、南部鉄器は、庶民的で実用的な道具でありながら、モダンで伝統的なデザインをお届けします。
丈夫であり、使い続けることで増す味わいは「本物」だけが持つ南部鉄器の最大の魅力です。
是非、本物の魅力をお楽しみください。

「揃えて楽しむキッチンアイテム」揃える楽しさと、使いやすさを兼ね備えたキッチンシリーズ。シンプルなデザインとモノトーンカラーで生活感を抑えたキッチンへ。

かけがえのない毎日に寄り添う、ジャパン・メイドの日用品ブランド「日々道具(にちにちどうぐ)」。昔ながらの知恵と工夫が詰まった道具に、今の私たちの暮らしに馴染むアイデアをプラス。天然木や竹、鉄や琺瑯など、日々を丁寧に暮らす家事道具を取り揃えています。

ニンジャはアメリカのボストン郊外に本社を置くシャークニンジャが展開するキッチン家電ブランドです。シャークニンジャは消費者の本当のニーズに応える、消費者に寄り添った革新的な製品を、手が届きやすい価格で提供することによってこのミッションを現実のものとしてきました。消費者の問題点を解決することに常に注力し、5つ星の満足度を提供できるよう情熱を傾け製品を開発し続けています。

1934年の創業以来、琺瑯製造一筋。鋼板琺瑯の全ての製造工程を栃木県の工場で一貫製造する国内唯一のメーカー。 人々の根源である「食生活」を軸にとし、道具は人の手だすけになり、心がやすらぎ安心して使えるものでなければならないという考えのもとに琺瑯造りに励んでいます

1999 年に横浜で創業した株式会社レーベン販売のブランドとして誕生し、現在に至るまで、“人に優しい「素直」なモノ造り”という信念をもって商品を提案し続けるブランド。ユニークな発想で、使いやすい道具を追求しています。家庭用調理器具やボディケア、ヘルスケアから学校給食用品に至るまで、”毎日の暮らしに、ひとつでも多くの笑顔をふやす”ために生み出された手道具たちは、多くの人に愛用されています。

100年以上の歴史を誇る、世界中から親しまれている「パイレックス」。ブランドが始動したのは1915年のアメリカのガラス工場ですが、それ以前から熱に負けない頑丈なガラス製品として、鉄道の電燈製品、科学、医学など幅広い用途のために開発・製造され、普及してきました。今では調理の下ごしらえ、オーブン・電子レンジ料理に欠かせないアイテムとして、アメリカでは80%の家庭で使用されているメジャーブランドです。

2007年、カリフォルニアで生まれたバッグブランド。素材にパラシュートやテントなどに使用される軽量で耐久性の高いリップストップナイロンを使用しているのが特徴です。近年は、従来の 100%ナイロンから、40%再生素材を含むリサイクルナイロンへアップデート。「長く使えるデザイン」をポリシーに、よりサステナブルな製品を実現する商品開発をしています。

1889年創業、イタリア発のノンスティック・クックウェアブランド。創業から130年以上経つ今もイタリアの工場で原料加工から生産まで一貫して自社で行うこだわり品質で、世界60カ国以上で愛用されています。毎日の調理に使いやすく、長く使えて優美なデザインは、料理を作る事も食べる事もこよなく愛するイタリア人の職人がこだわって作り上げています。

「ハリオ」は東京・日本橋に本社を構える日本国内唯一の耐熱ガラス工場保有メーカーです。2021年で創業100年をむかえたHARIOは、SDGsを世界の持続可能な社会の実現のための共通課題として捉え、その一環としてFSC認証を取得致しました。これからも環境保全に努めたモノづくりをコツコツと取組んでいます。

2003年に東京で設立された家電ブランド。「自由な心で夢見た未来を、技術の力で実現して人々の役に立つ。」をミッションとし、これまでになかった価値を持つ電化製品を作っています。かつて家電は不便さを解消することで人々の役に立ってきました。しかし今、私たちの生活は十分に便利になりつつあります。バルミューダは電化製品という道具を通して、心躍るような、素晴らしい体験を皆様にお届けしたいと考えている企業です。

「食卓をていねいに彩る、日本の器とお道具たち」特別な日とそうでない日。1年の食卓をていねいに。日本各地の工芸品の良さを活かしつつ、さりげない色味と親しみやすい形で現代の食卓にも和のあたたかさを。

1884年、スイスで誕生した「ビクトリノックス」は、マルチツール、家庭用およびプロフェッショナル用ナイフ、ウォッチ、トラベルギア、フレグランスといった5つの商品カテゴリーを展開するグローバルブランドです。生活の様々なシーンで役立つ、革新的かつ高品質の商品を製造し、世界中で販売しています。

1939年アメリカ・カンザスシティに設立されて以来、「家族の健康は毎日の家庭料理で守る」の理念のもと、無水・無油調理を提唱し、卓越した技術力で全面多層構造鍋を開発しているブランド。社名でもあり商品名でもある「ビタクラフト」。その由来はビタミン(ビタ)を逃さない手作り(クラフト)の鍋であることから。「世界最高級の調理器具メーカー」として、健康的な暮らしを支える調理器具を世界中の家庭に届けています。

「ビタントニオ」は1999年、日本の調理家電ブランドとして生まれました。"シンプルなデザインと使いやすさ"が特徴で、そこに仕様や嗜好といった暮らしのこだわりを掛け合わせ、世代を超えてずっと愛せるものづくりをつづけています。いつものキッチンにすんなり馴染むデザインで、ライフスタイルの提案とともに、日々の暮らしのいい時間をお届けしています。

「フィスラー」は、たゆまぬ技術革新とクラフトマンシップ、そしてその創り出すデザインの美しさにより、「Made in Germany」の代表格たる高機能キッチンウェアブランドとして世界中で認められています。175年以上の長きにわたり、調理を一段と楽しく、日々の暮らしを豊かに、食卓に笑顔を生み出すお手伝いができる調理器具をご提供し続けております。

1947年創業の日本国内最大級の琺瑯専門メーカー。設立から70年余、家庭用キッチン用品の製造を中心に、建築資材、工業部品等、幅広く琺瑯製品の製造を手がけています。タイの自社工場では、熟練した職人が真心をこめて一つひとつ丁寧にものづくりを行っており、長い歴史の中で培われた多くの経験と知識は、先達の時代から現代に至るまで脈々と受け継がれ、世界最高水準の品質を支えています。

200年以上の歴史を持つ「プジョー」社。その名前は自動車で広く知られていますが、そのギアの歴史はコーヒーやスパイス用のミルから始まりました。プジョーのミルは世界中のシェフから愛されていますが、その秘密はグラインダーの構造にあります。耐久性に優れ、スパイス本来の香りを引き立たせてくれるこだわりのミルを作り続けています。

「BRUNO」は、愉しみ上手な大人が集い、生まれたライフスタイルブランド。たとえば、ビーチサイドを仕事場に、いつもの食卓をパーティに変え、ファッションを愉しむようにインテリアを選ぶ。"変幻自在"で"愉しさ重視"のライフスタイルがBRUNO流。「最高の隠し味はきっと愉しさ。いつもの食卓をパーティに。」をテーマに遊び心に満ちたキッチン家電をお届けします。

フルーツや野菜を楽しく調理できるシリーズ「フルベジ」。下ごしらえや調理のひと手間を、使いやすいデザインと機能で、ラクラク・簡単に調理できます。どんな食材にも使えるベーシックなはさみ、スライサーやピーラーはもちろん、食材に特化したアイテムやいつもの料理が華やかになる飾り切りが楽しめるアイテムなど、様々な調理のシーンにあわせた便利なアイテムを発信しています。

リバティプリントが生まれる街ロンドン。歴史ある建物やトレンディなショップが混在する街で、世界中の人々に愛されるデザインが誕生します。繊細で可愛い小花。夢のように色彩豊かで独創的なデザイン。リバティプリントは150年の時を超えて一流メゾンのエルメス、ルイ・ヴィトン、TOPSHOPのケイト・モスとのコラボレーションなど世界中の人々に愛され続けています。

「ヘンケルス」は、"双子マーク"の「ツヴィリング」と並んでZWILLING J.A.HENCKLESグループを代表するブランド。”一人マーク”のヘンケルスはより多くの方々にの商品をお使い頂けるよう誕生し、現在ではHI(エイチ・アイ/HENCKELS INTERNATIONALの略)という呼び名でも知られています。キッチンアイテムをカジュアルに楽しんでもらえるよう考えられて作られています。

1944年に北欧デンマークで創業した「ボダム」は、“シンプルで美しいデザインと高い機能性”を追求したキッチンブランドです。長年受け継がれるデザインポリシーに基づいた商品は、世界のデザイン賞を数多く受賞しています。デザインだけでなく、実用性に優れた商品は、世界55か国にまで広がり、毎日の食卓の引き立て役として愛されています。

1872年、洋服ブラシの製造から始まった生活雑貨メーカー。キッチン・バス・清掃・バッグを中心に、『世界中の暮らしに笑顔の瞬間を届けたい』という想いのもと、ユーザー視点に立った製品開発を続けています。これからも世代を越えて愛される価値をつくり、暮らしの一番近くに寄り添いながら、新しい「心地よさ」を届けていきます。

「マイクロプレイン」は、1994年にシカゴで発売開始したおろし金で有名になったブランド。特許取得の無数の刃は1つ1つ刃付けを行っており、切れ味は鋭く、また特殊な刃の配列により危険度も少ないことが特徴です。日本でもシェフや料理研究家を中心に口コミで広がり、1家に1個は欲しいと話題のキッチン用品です。

1951年創業、米国カリフォルニア州に拠点を置き、タイ、中国、イタリアに自社工場を持つアメリカの調理器具メーカー「マイヤー」。ステンレス製品、硬質アルマイト加工製品、ふっ素樹脂加工製品など100種類以上の製品を世界30カ国以上で展開しています。フライパン、鍋類等主力商品は全て自社工場で生産し、現在世界第2位の生産機能を持っています。

「無水鍋®」は1953年に広島で開発されたアルミニウム鋳物鍋です。ガスでも羽釜のような美味しいごはんが炊けるようにという想いをこめて開発されました。"無水調理で作る素材のうまみを引き出す料理を食べて、健やかでいてほしい"という願いと、確かな技術。料理も、人も水いらず時代を超えて、受け継がれる幸せの物語そこには、いつも「無水鍋®」がいます。

柳宗理(1915-2011)は、日本を代表するインダストリアルデザイナーです。使い手の視点に立ち、手で模型を作りながら考えるデザイン手法を一貫して続け、日々の暮らしを豊かにするもの、長く使い続けられるものを数多くデザインしました。

『電気ケトルの生みの親』と呼ばれるブランド「ラッセルホブス」。1952年、Bill Russell(ビル・ラッセル)とPeter Hobbs(ピーター・ホブス)によって英国で設立されました。技術、デザインの両面において、電気ケトルの代名詞的ブランドとして確固たるポジションを確立し、世界中の家庭で愛されています。

「ラバーゼ」は『メイドインジャパン、上質、基本の料理道具』がコンセプトのキッチンウェアブランドです。
使う人の立場に立って考え抜かれた、基本的な台所道具を探し求めて、台所での経験から長年培ったアイデアをもとに、世界に誇るステンレス製造技術を持つ『新潟県燕市』の職人たちと歩みを重ね、完成させてきました。使いやすさ、美しさ、耐久性、手入れのしやすさのすべてを兼ね備えた台所道具が、ここにあります。

同じワインでも異なる形状のグラスで飲むと香りや味わいが変わるという事に着目し、世界で初めてブドウ品種ごとに理想的な形状を開発したオーストリアのグラスブランド「リーデル」。世界中のワイン生産者たちと共に“ワークショップ”と呼ばれるテイスティングを繰り返して商品開発されました。ワインの個性や造り手の想いまでも忠実に再現するグラスとして、ワイン生産者や愛好家の方々から絶大な信頼が寄せられています。

「ドリンクウェア」にフォーカスしたプロダクトを展開する日本のブランド。コーヒーシーンやアウトドアアクティビティに向けた商品をはじめ、普段使いに欠かせないベーシックなマグカップといったデイリープロダクトなど、使うことに心地良さを感じられる道具を生み出しています。削ぎ落されたミニマルデザインでありつつも機能満載という意外性が魅力の商品は、キャンパーやコーヒーギークを中心としたユーザーに広がっています。

「リベラリスタ」は、"リベラル"なキッチンライフを提案するキッチン用品ブランドです。社会的な基盤を持ち、その中で知性や感性によって自分らしいライフスタイルを実現する喜び。食事を楽しむ余裕と、料理を楽しもうとする好奇心が、キッチンライフを明るくポジティブに変化させます。

「レイエ」はすべて女性が考えたアイデア雑貨ブランド。毎日家事を忙しくこなすからこそ見つかる発見があります。手際よく済ませたいからこそ生まれるアイデアがあります。<女性が使うものは女性がつくる>女性ならではの視点で「探していたのは、これこれ!」と共感されるアイデア、女性の手にフィットするかたち、大人のかわいらしさギュッとつめてこころはずむアイテムに燕三条の職人さんと仕上げています。

2009年に日本で生まれた「レコルト」。“今どきの暮らしにちょうどいい”を大切に、日本のキッチンに置きやすいサイズ感やインテリアにマッチするカラー展開をし、ムダを削いだ機能と価格でキッチン家電を提案しているブランドです。洋服や家具のように“選ぶこと”からワクワク。キッチンにお気に入りを置いて、ふふっとうれしい気分に。毎日の料理を楽しく、おいしく。そんな想いが詰まったブランドです。

『調理のストレスをなくし、より幸せなキッチンライフを』 そんな想いで生まれたクックウェアブランドです。料理愛好家・平野レミさんをスーパーバイザーに商品開発をしています。あらゆる調理を1台でこなすオールインワン性能と、快適調理をサポートするさまざまな機能は、発売から20年経つ今なお、進化を続け、幅広い世代の方のキッチンライフをサポートしています。

食材を並べ、フタをして電子レンジで加熱するだけ。火を使わずに、電子レンジの可能性を広げる革新的な調理器具。メインディッシュからデザートまで多種多様な調理にご活用いただけますので、お料理をするどんな方にもおすすめです。

中世からの刃物作りの歴史で名高い町、ドイツのゾーリンゲンで1872年に創業。伝統製法を守りながら、刃付の工程から最後の柄付けまで、全ての工程を手作業で作り続けられています。一本一本手作業で生み出された刃は切れ味が良く、使い込むほど愛着がわき、手放せない逸品となります。

1966年にスペインで誕生したショッピングカートの老舗メーカー「ROLSER」。アルミの曲げ技術と鞄の縫製技術を合わせ、デザインから組立まで全て自社工場で行います。その高い品質・優れたデザイン性がヨーロッパをはじめ、世界中で高い評価を受けています。

キッチンに立つ全ての人をシェフに、というコンセプトのもと生まれたブランド。今までなんとなく疎遠していた、難しそうなメニューでも簡単に、手早く、そしてもちろん美味しく作れる。そんな魔法のようなアイテムを、なるべくたくさんの人にお届けするために、軽さ、便利さ、安全性など、あらゆる面から品質と向き合ってものづくりをしています。