MENU

探す

アイテムカテゴリーから探す

ブランド

26.01.19

ホットチョコ&ミルクフォーマー

自宅がカフェに早がわり。
濃厚ホットチョコとふわふわミルクが自動でできる

本格的なホットドリンクをご自宅で。

本格的なホットチョコ、ホットミルク、ホットミルクティーなどが手軽につくれるドリンクメーカーをご紹介します。実は火加減や攪拌にもコツがいるホットドリンクが、ボタン一つ&ほったらかしでできちゃう優れものです。ぜひご覧ください。

<ご紹介する商品はこちら>

メニューを選んでスタートするだけ。

使うときは[フローサー]を[ガラスカップ]の軸棒にセットすれば、準備はOK。ガラスカップに材料を入れ、カバーと蓋を取り付け、あとはスイッチを入れるだけ。あとはほったらかしで、お好みのドリンクが出来上がります。
使いやすさ、お手入れのしやすさにこだわったハンドル付きのガラスカップは、取り外しができ、フタをしたまま片手で簡単に注げます。

洗いやすさにこだわったシンプルな構造が◎
[フローサー]には磁石が入っています。 ピタッとしっかりセットできればOK

基本のホットチョコレートの作り方

温度が高すぎると分離したり、ミルクとうまく混ざらず失敗してしまうことも多いホットチョコレート。最適な温度で、チョコレートの芳醇さを引き立て、手軽にとろけるホットドリンクが作れます。

材料(2人分)牛乳 300ml / お好みのチョコレート 80g(ひとかけら4g以下に割る)
ガラスカップに、フローサーをセットしたら、牛乳とチョコレートを入れてメニューの【Hot choco】を選んでスタート。
スイッチを入れると「温め」と「撹拌」が同時に始まります。分離することなく、なめらかなチョコレートドリンクが出来上がります。
部屋中に甘い香りが立ち上ります。

ふんわりホットミルクの作り方

ほんのり泡立つクリーミーな口あたりのホットミルク。はちみつをプラスして、優しい甘さに仕上げます。

牛乳 300mlに、はちみつ 大さじ1を加えて【Hot milk】メニューをON。
【Hot milk form】メニューを選べば、しっかり泡立ったミルクフォームも作れます。

ストレーナーを使った、TEAメニューも。

茶葉を入れて煮出すお茶やミルクティーには、[ストレーナー]を使用します。粗めのメッシュのサイズで、茶葉の旨みをしっかり抽出することができます。
ガラスカップに、ストレーナーをセットして、茶葉を入れてから水や牛乳を注いで、スイッチオンでOK。

茶葉が入れやすい、広口の[ストレーナー]。茶葉、砂糖、牛乳、水の順に入れてセットします。
火加減を気にすることなく、約80℃の温かいミルクティーが出来上がります。

ホットチョコレート、ホットミルクフォーム、ホットミルク、ホットミルクティー、ホットティー、コールドミルクフォームの6つのモード搭載で、ご自宅でのドリンクメニューが広がります。バレンタインの贈り物にもおすすめです。

読みもの一覧