UNBUILT TAKEO KIKUCHI

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TAKEO KIKUCHIは、色気と遊び心があり、今の時代をさりげなく着こなす男性のためのTOKYO発信ブランドです。

日本の高いモノづくり技術と、ブランドの歴史に裏打ちされた確かな品質をもとに、様々なライフシーンに合わせた、トータルなスタイリングを提案します。

TAKEO KIKUCHI is the brand originally from TOKYO.
It’s made for gentleman, who wears atmosphere of this modern time smoothly with glamour and sense of humor.
With perfect quality of the highest Japanese manufacturing technology and credible brand history, we offer the total styling suit for the various lifestyles.

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「最高の贅沢を日常に・・・」をテーマに大人の男性に向け提案するTAKEO KIKUCHIのカテゴリーブランド。高級な素材をあえてカジュアルなデザインに仕立てる贅沢さや、大人の着こなしの醍醐味をご提案いたします

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時代を超えて支持されるトラディショナルなアイテムをベースに、アソビ心とストリートの自由な発想を取り入れ、日本独自のミックススタイルを提案する。

菊池武夫クリエイティヴディレクター

2012年、菊池武夫が「タケオキクチ」のクリエイティヴディレクターに復帰する事で、商品開発の枠を超えブランドプロモーション、店舗アトモスフィー、クリエイティヴ表現などブランディングに関する全てのディレクションを行い、ブランドの世界観の再構築を行うと共に、これまで時代と共に駆け抜けた貴重な経験や、自身の感性を若い世代に伝承していきます。

菊池武夫
1939
東京千代田区に生まれる。
1961
文化学院 美術科卒業。
1962
原 信子 アカデミー卒業。
1964
注文服の制作をスタート。コマーシャル用のコスチュームデザインやファッション写真の衣装制作を手掛ける。
1970
友人と(株)BIGI設立
1975
(株) MEN’S BIGI を設立。
1976
パリでの海外生活を始め、(株)MEN'S BIGIヨーロッパを設立。同年パリにてコレクションを発表。
1984
MEN’S BIGIを退社。同時にワールドに移籍し「タケオキクチ」を発表。
1986
自らのプロデュースによる複合商業スペースTKビルディングを西麻布にオープン。
1996
監督・王家衛、主演・浅野忠信による短編映画「wkw/tk/1996@7'55"hk.net」をプロデュース。
2002
6年ぶりに東京コレクションに参加。
2003
「タケオキクチ」のクリエイティヴ ディレクターを後任に引継ぐ。
2005
自らのディレクションによるブランド「40CARATS&525」スタート。クールビズ推進協議会共同代表として、"COOL BIZ collection 2006"のデザインを手がける。
2012
「タケオキクチ」クリエイティヴディレクターに再就任。
2015
13年ぶりに東京コレクションにて自身のコレクションを発表
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