「新しい何か」が欲しかったり、
「ちょっとした変化」が欲しかったり。

そんなとき、もっとも手っ取り早いのは、
「トップス」を更新すること。
顔に一番近いトップスは、印象の7割を握っています。

第2の顔をメイクするような感覚
——自分自身を彩る感覚——で、
色や素材、デザインを選んでみては?

おしゃれが一気に活性化し、新しい自分に出会えるはず。

  • KNIT

    3,850

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  • SKIRT

    6,589

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  • PIERCE

    1,760

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  • BAG

    3,289

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  • SANDALS

    4,950

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落ちた肩のラインに、ややゆとりを持たせた身ごろ。カットソーのような気軽さがあり
ながら、 後ろを向くと、ささやかなスリットが遊び心をのぞかせる。
気持ちにも着こなしにも、軽さをもたらす意外性。

  • BLOUSE

    5,489

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  • PANTS

    5,489

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  • PIERCE

    1,760

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  • BAG

    4,950

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  • SANDALS

    4,389

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落ち感のあるとろみ素材は、スタイリングだけでなく、肌や所作にまで「艶」を宿す。
クラシカルな襟やボタン、繊細なギャザーも女性性を加速。甘さを抑えたいときは、
シアーなワイドパンツでモードに好転して。

デコルテはスクエアで縁取り、袖はふわっとボリュームを。直線と曲線を使い分け、
シャープさと柔らかさの両面を持たせた一着。凹凸のある表面と、2色の糸が織り込まれた
ミックスカラーも個性を引き立てる。
  • KNIT

    4,389

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  • PANTS

    7,689

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  • EARRINGS

    1,760

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  • BAG

    4,389

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  • SANDALS

    5,489

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  • KNIT

    4,389

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  • SKIRT

    6,589

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  • SUNGLASSES

    1,320

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  • BAG

    4,389

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  • SANDALS

    4,389

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これからの季節、「肌感」はスタイリングを構成する重要なファクター。
腕の動きや角度で見え方が変わる少しの素肌からは、ヘルシーで都会的な色気が香る。
「肌で魅せる」トップスで、おしゃれの鮮度を上げて。
  • Staff
  • Photogragh / TAKAO SAKAI(aosora) Hair/JUN GOTO (ota office) Make-up /FUSAKO(ota office) 
  • Styling / KEIKO WATANABE(KIND)  Model / MARIA.M Edit&Write /AYAKO SUZUKI(HRM)
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